サービス紹介:ニッポンの塗装店FC

日本建築塗装職人の会が、15年間以上、加盟店1社1社様とマンツーマンで取り組んできている「職人の会式 塗装店経営」から誕生した「ニッポンの塗装店FC」は、原理原則に則った塗装店経営法。
だから、「今だけ」、「誰かだけ」、「特定の地域だけ」で通用するものではありません。

どの年代の方でも、どの地域でも、長く成果を上げ続けられる方法です。
具体的には、以下の11の要素から成り立っています。これらの1つ1つの戦略は、何十年も経営を行なっている人がようやくたどり着く境地。時代が変わっても変化しにくい普遍の塗装店経営の法則なのです。
つまり、あなたがこれからニッポンの塗装店FCに加盟するということは、何十年以上の経営者が持っている経営力を、瞬時に身につけることができるということでもあります。

そのため、事業発展と社会貢献の気持ちを同時に持ちながら塗装店営に取り組むことがとても大切なのです。

 


【サービス1】年間反響100件以上を実現する『エリアマーケティング戦略』

「職人の会式 塗装店経営法」の1つ目は、お客様の行列が自然とできる「エリアマーケティング戦略」です。職人の会で取り組んでいるチラシを中心とした「エリアマーケティング戦略」は日本全国700社以上の塗装工事店を15年間以上経営指導し続けている中で完成された人間心理に基づくマーケティング体系です。

そのため、どの地域で、どの年代の方が、いつ取り組んでも、必ず、業績向上を実現できる自信があります。

 


【サービス2】チラシと合わせて年間100件反響を実現する『WEBマーケ戦略』

「職人の会式 塗装店経営法」の2つ目は、 WEBプロデュースパッケージ戦略です。「職人の会式」では、それぞれの塗装工事店の魅力をありのまま表現していく「オンリーワンブランディング方式」を活用し、WEBマーケティングの世界でも差別化戦略を採っています。

そのため自社の理想顧客(優良顧客)様だけを集客できるので、安定経営に繋がっていきます。(職人の会式を正しく行っている塗装店様は、自社WEBサイトで集客ができるため、一括見積サイト等へ登録はしなくなります)

このように改善し尽くされたWEBサイトで、確実にお客様の心にヒットさせ反響増加を実現します。

 


【サービス3】年間契約率60%以上を実現する『スーパー・セールス・マスタープログラム』

  「職人の会式 塗装店経営法」の3つ目は、 独自の「スーパー・セールス・プログラム」です。

 ・電話対応方法
 ・初回訪問(現地調査~調査報告書)
 ・見積提出での対応方法

 これらは、時代と共に磨き続けられ、15年前に設計した基本フレームと大きく変わらず、今も日本全国で効果を上げています。

職人の会の会員様の年間契約率は60%以上。多い方では70~80%以上の契約率を誇るお店もあります。

 


【サービス4】1件単価130%アップを実現する『差別化塗料戦略』

  「職人の会式 塗装店経営法」の4つ目は、差別化塗料戦略です。

 日本建築塗装職人の会が専属提携している「プレミアムペイント」では『耐候性を持たせた下塗りからの三層塗膜方式』と『基本に忠実な本物成功法の追求』を掲げ、お客様が求めている「長持ちする美しい塗装」を提供することに成功しています。定期的な研修会も開催しており、健全な塗装店へと成長をしていけるはずです。

プレミアムペイントは『営業力』・『経営力』・『人間力』の3つの力を高めます。

 


【サービス5】クチコミ・リピートを発生させる『デザイン塗装戦略』

  「職人の会式 塗装店経営法」の5つ目は、 デザイン塗装戦略です。

 職人の会では、お客様の夢をかなえる塗装『EGOIST(エゴイスト)ライン』を推奨しています。こちらも世界レベルの住宅塗装デザイナーとの専属提携契約を実現し、高度な色彩心理学を駆使したデザイン塗装メニューを提供しています。その結果、自然とクチコミ・リピート注文が発生する。それが最強デザインの力。あなたも職人の会に加盟してぜひ試してみてください!

最近よく見かけるあのデザインも実は『EGOIST(エゴイスト)ライン』かもしれません!?

 


【サービス6】業務効率を高めて利益を倍増させる『繁盛親方』

  「職人の会式 塗装店経営法」の6つ目は、経営効率を高める「仕組み」の構築です。

 そのため「繁盛親方-業務効率化システム」を独自開発し、塗装店の方々に提供しています。この『繁盛親方』を活用することで、経営効率を飛躍的に高めることが可能です。(営業利益200%UPも実証済)また、この「繁盛親方」が世間の「経営管理システム」と大きく異なる点は、塗装工事店経営の第一人者と言われている青木忠史会長が直接制作~監修に関わっていることです。

 そのため、高額コンサルティングを受けなくても、コンサルティングを受けたのと同等以上の効果を得ることができます。開発費用は億単位の素晴らしいシステムです。

塗装工事店経営を成功させるための機能が盛り込まれています。

 


【サービス7】営業利益10%以上の黒字経営を実現する『塗装会計/顧問サービス』

  「職人の会式 塗装店経営法」の7つ目は、塗装会計/顧問サービスです。

職人の会式の「塗装会計」を行うことで、売上が上がっても下がっても「会社と経営者にお金が残る仕組み」ができるようになります。今は小さな工事店でも経営に取り組まなければならない時代です。

しかし、会計顧問先生になかなか考え方が伝わらないということも多々あるかと思います。そのような時には、職人の会本部へおたずねください。塗装店経営をよく理解している立場から、塗装工事店様の健全経営を下支えしています。

塗装工事店へ『建設業会計サービス』を提供しています。

 


【サービス8】『弟子』と『右腕』人材を採用する『人財採用戦略』

 「職人の会式 塗装店経営法」の8つ目は、 「弟子とマッチ」人財採用戦略です。

 「弟子とマッチ」人財採用戦略とは、自社の理念ビジョン価値観にマッチングした塗装技術者を採用していく戦略を指しています。具体的には、「経営ビジョン」「経営理念」「価値観」の設計から、自社の採用ターゲットの明確に定め、新人が入社してから成長できる仕組みを設計していきます。

 その結果、塗装工事店でも、大学卒の新人を採用することができるようになり、多店舗展開や事業承継が見えてきます。マーケティングとセールス・会計をマスターした後には、「弟子とマッチ」人財採用戦略をマスターしていきます。何事も順番に行っていきますので、ご心配なく。

このように、あなたのお店でも若手大卒職人を採用できるようになります。

 


【サービス9】社長の考えに沿った組織をつくる『組織づくり戦略』

 「職人の会式 塗装店経営法」の9つ目は、 「組織づくり戦略」です。

 具体的には、「入っては辞める、入っては辞める、、」を繰り返す組織から、社員が定着する組織へ。そして、社長と同じ「思い」で仕事を頑張る「理念ビジョン価値観マッチング型のチーム」を創っていきます。

 そのための「賃金テーブル」「評価制度」「業務マニュアル」「社内研修」等を実施していきます。

 その結果、「社長1人が経営者」という会社から、「1人ひとりが与えられた業務に責任を持って成果を挙げるチーム型塗装店経営」へと成長を実現できます。この先に事業展開や事業承継があります。

「組織づくり」は、これまでの塗装店経営の指導実績上、30代の時期から取り組んでいくことが大切だと感じています。なぜなら、「組織づくり」は人間を動かす原理。よほどでない限り、すぐには習得できないため、なるべく若くて活力のある時期に、経験を積み重ねておいたほうが良いからです。

一致団結した職人の会の加盟店様。このような塗装工事店さんが日本全国で加盟しています!

 

9-1.塗装技術者の勤労意欲と仕事の誇りを高める『塗装工事技術研修』

 また、日本建築塗装職人の会では、組織づくりの一環として、塗装技術研修も定期的に開催しています。

 経営者自らが率先して塗装技術の習得を呼びかけることは、会社で働く技術者の勤労意欲と仕事の誇りを高め、会社全体を前向きにする効果があります。経営者と幹部の方が参加して、社員へと伝えていく形がマネジメント上も最適です。

日本最高レベルの塗装工事技術者/塗料開発顧問を定期的にお招きし、研修を行っています。

 


【サービス10】資産形成戦略-10年間で内部留保5,000万円を実現する

 「職人の会式 塗装店経営法」の10つ目は、 「資産形成戦略」です。

「職人の会式」では、塗装工事店は、良い仕事をし、社員を育成していくためにも、「内部留保」をしっかりと蓄えておくことが大切であると考えています。

「内部留保」があることで、仕事の波があっても、社員を雇用し続けていくことが可能であると考えているからです。具体的には、塗装工事店では、5,000万円を第一目標として、資産形成に励みます。また、資産形成目標を持つことの効果としては以下のことが挙げられます。

 ①経営上でも余計なことをせず、自社の強みに集中して経営に打ち込めるようになる
 ②経営者自身に自信を与え、さらに良い人材を採用できるようになる
 ③その結果、自社の強みをさらに伸ばし、さらに発展を実現できるようになる

このように考えに基づく塗装店経営を行っているため、「職人の会式」に取り組む塗装店は、ブレなく、自社のペースで、まっすぐ成長し続けていくことができるのです。

 


【サービス11】後悔の無い人生を生ききる「人生設計戦略」

 「職人の会式 塗装店経営法」の11つ目は、 「人生設計戦略」です。

 「人生設計戦略」とは、人生を俯瞰して、年代ごとにどのような生き方をすると塗装店経営者としての成功を実現できるかを考え、設計していく生き方です。

 具体的には、人生には、20代に行うこと、30代に行うこと、40代に行うこと、50代に行うこと、60代に行うこと、70代に行うこと、80代に行うことがあり、それぞれ目標を持って生きていくことになります。

 最初は堅苦しく感じることもあるかもしれませんが、実践が深まっていくと、自分なりの「人生目標」「経営目標」を掲げることができるようになりますし、着実な生き方をしていくことができるようになり、後悔が少ない人生が展開していくようになります。

 また、経営者は、この「人生設計戦略」を「社員教育」にも活用していくことで、さらに、健全な塗装店として成長をしていくことになります。この人生設計戦略は、「ジーニアスクエストプログラム」というもので、会長の青木忠史が7,000人以上の経営者の方々の面談を通して、考案した「人生設計戦略」となります。

幸せな老後を実現するために、経営者としての人生計画を立ててまいりましょう。

 職人の会では、上記のような最高の塗装店経営支援サービスを、1人親方の職人社長様から提供して、塗装業界の健全発展を願っています。コロナ禍という厳しい時代だからこそ、あなたの会社の経営のパートナーとしての「職人の会」を選択しませんか。

 

 

このようなお悩みを
お持ちではないですか?

  • 塗装店として独立したいが、何から行ったら良いのか分からない
  • 元請けに転換したいが、相談できる人がいない
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700社以上の塗装店を成長へと今も導き続けてきている「日本建築塗装職人の会」があなたをサポートします。
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日本建築塗装職人の会は、塗装業界の健全発展、建築業界の健全発展を実現したいと考えている任意団体です。
日本建築塗装職人の会の武器は、これまで15年間700社以上の経営指導実績の中で培ってきた独自の経営スキーム「職人の会式 塗装店経営」です。
このスキームを通して、先が見えづらいと言われている時代の中で本当に大切なもの、本当に価値ある塗装工事店や塗装職人さんを残していきたいと考えています。

塗装屋さんで独立開業を目指す、もしくは、下請けからの脱却をお考えなら
ニッポンの塗装店FCをご検討ください。
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