Q&A

Q1 ニッポンの塗装店FCの加盟金と月会費はいくらですか?
A11人親方の職人社長様でも加盟できる金額ですのでご安心ください。
こちらから資料と共に案内資料をお送りしておりますので、ご確認ください。
Q2ニッポンの塗装店FCに加盟する前に、一度相談をしたいのですが
A2はい。もちろん大丈夫です。
資料請求後に担当の指導員との面談時間があります。また、コースによっては、青木忠史会長との面談を受けていただくことも可能です。その際に、自社の事などをご質問なさってみてください。
Q3「他の塗装店ノウハウ」と「職人の会式」の違いについて教えてください。
A3「他の塗装店ノウハウ」は自分の会社で行った経営の体験談です。「職人の会式」は「700社以上の経営指導の結果、体系化された経営法」です。
このようなことからも、「職人の会式」は、一過性のテクニック論や個性に寄りすぎているものではなく、オーソドックスな『原理原則に則った塗装店経営』となっているため、「どのような方でも」「どの地域でも」成果を挙げることができるのが特長です。
詳しくは、加盟のご案内から資料を請求ください。
Q4下請を脱却して元請塗装店になりたいのですが、なれますでしょうか?
A4はい。ニッポンの塗装店FCなら多くの方々が元請け化してきましたので、大丈夫です。
誰でも元請になることができます。最初は誰でも下請からスタートをしているのですから。
ただし、今のまま、何もあなたが変わらなければ元請になることはできません。まずは、元請になるためにも「職人の会式」をマスターし、『経営の基本』を覚えて、実践していくことから始めていきましょう。
Q5私は根っからの塗装職人で、「経営」はまったく分からないのですが、こんな私でも大丈夫でしょうか?
A5はい。もちろんです。
職人の会に入会される方の大半は「職人社長」さんです。また、塗装業界最高峰の経営と言われている「職人の会式」の開発者兼会長の青木忠史も、塗装店を経営していることもあり、現場で忙しい職人社長さん方でもわかりやすいシステムになっていますので、ご安心ください。
Q6ニッポンの塗装店FCに加盟をしたいのですが、資金的な余裕が無いのですがどうしたら良いでしょうか?
A6「お金」と「時間」は自ら創るものです。今ここから、目標を立てて一緒に頑張っていきませんか?
それとは別に、「補助金申請」や分割払いなどの対応もありますので、詳しくはおたずねください。
Q7私は60代なのですが、ニッポンの塗装店FCを導入して効果がありますか?
A7はい。大丈夫です。原理原則を始めるにあたり、遅すぎるということはありません。
むしろ、後継者を育成し、事業を承継されて、次の代で成功することもあります。その希望に賭けていきませんか。
Q8私は50代なのですが今からニッポンの塗装店FCを始めても遅くありませんか?
A8はい。遅くはありません。そのかわり、以下の事に、一緒に取り組んでいきましょう。
◎今から、どこまで行けるかの具体的目標を立てること
◎そのためには、何をやっていかなければいけないかの計画を立てること
◎実行しながら改善を繰り返すこと
このように心がけていくことで、一般的な50代の方とは全く違う人生を生きていくことも可能となってきます。
Q9私は40代の塗装職人なのですが、何かよいアドバイスをお願いします。
A9おめでとうございます。
40代の塗装職人社長さんは、人生の中で一番良い時期にいます。55歳までが「人生の夏」となりますので、ぜひ、一度きりの人生のためにもニッポンの塗装店FCにチャレンジしませんか!
 
Q10私は30代の塗装職人なのですが、アドバイスをお願いします。
A1030代の塗装職人社長さんが行うことは「会社づくりから人生の土台づくり」です。
そのためにもぜひ、ニッポンの塗装店FCに加盟をおすすめします。
Q11私は20代ですがニッポンの塗装店FCに加盟するのは早すぎるでしょうか?
A11いいえ。健全堅実経営に取り組むのに早すぎるということはありません。
むしろ、先入観が無い20代の時期から「職人の会式」に取り組むことができれば、後々、大きな成長に必ず繋がります。
Q12現場仕事が忙しく、取り組む時間がありません。
A12時間は創るものです。
「忙しい」が口癖の1人親方さんも大勢居ますが、受注が増えてお店が大きくなったほうが当然忙しいわけです。「忙しさ」を否定するのではなく、忙しくなればなるほど、人に任せていくことを覚え、「発展繁栄」を肯定していくことを心掛けてみてください。
Q13近くにニッポンの塗装店FCの加盟店さんがいるのですが、それでも入会できるのでしょうか?
A13はい。近隣地域の空いた商圏に指定の店舗を出店していただき加盟することが可能ですのでご安心ください。
ありふれたお話かもしれませんが、コンビニチェーン店や飲食チェーン店に加盟するとしても必ずしも、自分が生まれた場所で開業できるとは限りませんよね。全くそれと同じ論理です。「生まれた土地でなければ塗装店経営は成り立たない」という固定概念を捨てて、ぜひ「職人の会式の塗装店経営」に取り組んでみてください。 塗装職人としての人生が大きく変わる転換地点となると思います。
Q14「職人の会式 塗装店経営」が考えている「塗装店経営」について教えてください。
A14まず、日本建築塗装職人の会では、目先の「売上アップ」ということだけに囚われるのではなく、「塗装店経営の長期的成功」という視点を中心に、全ての物事に取り組んでいくことを心掛けています。
その観点から行うべきことは、塗装店経営の本質である「塗装職人の育成から長期的雇用」の実現です。
そして、そのためにも経営を安定させることから取り組みます。
経営を安定させるためには、原理原則に忠実な経営を行っていくことから始めます。
その結果、長く、継続的に売上利益を上げ続けることができる会社が出来、将来的には事業を承継することができるようにもなっていきます。
Q15職人の会では、受注に繋がるデザイン塗装も教えてもらえますか?
A15はい。「ニッポンの塗装店FC」では、加盟店の方々にエゴイストラインシリーズ提供しています。(塗装デザインシリーズです)
ただし、デザインを追求するあまり、昔ながらの職人気質のどんぶり経営にならないよう、デザインと塗装店経営は両方同時に学んでまいりましょう。
Q16職人の会さんは、塗装店経営をされたことがあるのですか?
A16はい。青木忠史会長は、「アサヒリフォーム有限会社」(本社:越谷市・創業昭和54年)の2代目代表親方/現名誉顧問です。

当時の様子(借金6000万円から業績改善を実現)はこちらにも記載しています。
青木忠史会長が、塗装店経営者時代に体系化した「塗装店経営マニュアル」が、全国700社以上の塗装店の方々に活用され、「職人の会式」として、体系化されました。また現在のアサヒリフォーム(上写真)は、青木忠史が育成した3代目代表親方に事業承継をしています。引き続き、アサヒリフォームは「職人の会式」を実践し続け、地域密着型経営で健全堅実経営を続けています。
Q17「コンサルタント」という方は、口だけを動かす「机上の空論」ではありませんか?
A17はい。一般的には、そのような考え方で間違っておりませんが、職人の会本部のコンサルタントは違います。
職人の会本部のコンサルタントは、以下の特長があります。
 ①塗装店のカリスマコンサルタントと言われている青木忠史会長からの直接の薫陶を受けた経営指導のプロフェッショナルです。
 ②職人の会本部のコンサルタントは、知識を教えて終わりではなく、パーソナルトレーナーです。1人に1人の担当がつき、あなたと二人三脚で経営成功を実現するパートナーです。
上記のことからも、「職人の会コンサルタント」は一般企業のコンサルタントとは、全く違う存在であると、ご理解いただけましたら幸いです。

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700社以上の塗装店を成長へと今も導き続けてきている「日本建築塗装職人の会」があなたをサポートします。
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日本建築塗装職人の会は、塗装業界の健全発展、建築業界の健全発展を実現したいと考えている任意団体です。
日本建築塗装職人の会の武器は、これまで15年間700社以上の経営指導実績の中で培ってきた独自の経営スキーム「職人の会式 塗装店経営」です。
このスキームを通して、先が見えづらいと言われている時代の中で本当に大切なもの、本当に価値ある塗装工事店や塗装職人さんを残していきたいと考えています。

塗装屋さん経営でお困りなら!
独立・下請け脱却・事業承継・業績悪化 など
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