「日本建築塗装職人の会成功の秘密」

あなたにはこんなお悩みがありませんか?
もしもあなたが上記の一つでも当てはまるのでしたら、今すぐこの書籍をお読みください。
書籍『職人の会 成功の秘密』目次ご紹介
1章 売上が10倍になった塗装店が全国にあった!
・年商1500万円から5億円に拡大した「にこにこフォーム」
・2億円以上の借金を完済した「ペイントパンセ」
・なんでも屋からの転換に成功した「アイビーリフォーム」
・自己破産寸前から立ち直った「星塗装店」
・「日本建築塗装職人の会」とは?
・警察官から路上生活まで、青木会長の激動の20代
・父が経営する塗装店やへ
・3年で6000万円の借金を完済
・600ページに及ぶ分厚いマニュアル
・下請けのジレンマ、元請けの厳しさ
・リフォーム業界の転換期
2章 なぜ集客&売上がカンタンにアップするのか?
・驚異の会員向けコンテンツ
・塗装店の全てに精通する数少ない団体
・誰がやっても成功する「再現性」の高さ
・反響3倍&売上3倍の前例なきチラシテンプレート
・チラシはハンターではなく「ラブレター」
・契約率は驚異の6割6分
・「ごめんなさいレター」がスーパーヒット
・正しいホームページは10社に1社もない?
・口下手でもスラスラ話せる電話トークスクリプト
・二番手以降は「キープくん」
・訪問トークは「カンペ方式」
・相手の警戒を解く「二度目力」
・地域の評判を上げる顧客アンケート用紙
・会計を簡単にする「原価管理シート」
・原価管理は時間管理
・10年以上加盟している塗装店がザラ
3章 売り上げや利益を目的にすると行き詰まるワケ
・集客ノウハウは氷山の一角にすぎない
・塗装店?それとも「塗装風営業会社」?
・「外側の拡大」から「内面への追求」の時代へ
・塗装店が業績不振になるワケ
・「陰陽和合」こそ経営の本質
・「なぜ働くのか?」を問い直す
・志を理念・ビジョン・行動指針に言語化する
・人生を振り返る「ジーニアスクエスト」
・強みを追求し続ける「コアコンピタンス経営」
4章 信頼から逆算する最強マーケティング術
・40~60代の主婦が握る「塗り替え決定権」
・主婦と「相思相愛」になるためのマーケティング
・クレーマーなんていない!?
・顧客のステイタスと塗装店には相性がある
・顧客の職業との相性もある
・「限界商圏」を設計する
・限界商圏設定の4つのメリット
・物理的距離に加えて「心の距離」も縮める
・なでもやるより「これしかやらない」
・屋根はOK、水まわりはNG
・差別化に挑む「オンリーワンブランディング(C)」
・ジョハリの窓ブランディング(C)
・価格勝負の土俵に乗らない
・あえて和風の店舗デザイン
5章 「のび太くん採用」という常識破りの人材戦略
・デキる人をとろうとする常識の落とし穴
・採用すべきは「のび太くん」
・着実に成長して職長に!
・のび太くんが10年後には経営責任者
・のび太くんとともに成長する経営者
・とっくの昔からのび太くん採用をやっている社長たち
・「不人気業界の人気企業」のススメ
・40年働き続けられる仕組みづくり
・植物のように伸びる「オーガニックグロース経営」
・多店舗展開でつまずくワケ
・2店目を出すなら「トコロテン方式」
・責任者が3人になるとボトルネックにぶつかる
・50人&年商5億円の大きな壁
・「競争」から「強調」へ
・死ぬまでつながる絆
6章 塗装業界の未来
・塗装職人は達磨大師を超える「修行僧」
・一塗入魂
・コロナ禍をものともしない塗装店
・AIで売上や利益を伸ばせる未来へ
・競争の時代から「全体の反映」の時代へ
・国を挙げてリフォーム市場を活性化
・「五大困難」がある数少ない業界
・10年以上変わらぬ理念型メッセージ
・専門特化への批判を乗り越えた先に
・塗装の成功モデルを引っさげて、他業種へ
「日本建築塗装職人の会」会員インタビュー
・地域密着を追求したら、海外展開が見えてきました!
・誰でもスーパー塗装店をつくれるのが大きな魅力!
著者 青木忠史
日本建築塗装職人の会 会長
アサヒリフォーム有限会社 二代目代表取締役/元警察官。中小塗装企業経営者7,000人以上との経営面談、700社以上の経営改善を支援してきた実践派の塗装店経営コンサルタント。自らも塗装店経営に携わりながら「現場を知り、経営を変える」独自の指導スタイルで、全国の職人社長から信頼を集めている。2006年に「日本建築塗装職人の会」を設立。相見積もり競争に巻き込まれない“選ばれる工事店”を育てるべく、独自の経営ノウハウ「職人の会式 塗装店経営」を体系化し、教育・コンサルティングを展開。業界の健全な発展に貢献した功績が認められ、塗装業界では唯一「社会文化功労賞」(2012年度)を受賞している。
また、後進育成にも力を注ぎ、全国の塗装店における人材採用・教育・組織づくりを支援。理念経営の普及活動や、次世代リーダー育成のプログラム開発など、業界の未来を見据えた活動を続けている。
著書
『百年企業のつくり方』(フローラル出版)
『工事店経営の教科書』(ダイヤモンド社)
『どんな時でも道は開ける』(サンクチュアリ出版)
『自分探しで失敗する人、自分磨きで成功する人。』(カナリア書房)
『日本建築塗装職人の会 成功の秘密』(サンライズパブリッシング)
『塗装職人』(サンライズパブリッシング)ほか
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さらに学びたい方へ
本書は、あくまで『入口』にすぎません。
もっと体系的に、もっと深く、人生と経営の両面でV字革命を起こす方法 を学べる場があります。
それが
「職人の会・無料会員制度」 です。
- 本には書ききれなかった実践ノウハウ
- 専門家による継続的なサポート
- 本書のオンラインテキストもあり
- ニッポンの塗装店FCへの加盟も、まずは無料会員になって一緒に検討いたしましょう。





相見積もり競争から抜け出す道が見えた
男性・40代・外壁塗装店経営
「正直、このまま“安さ勝負”しかないのかと悩んでいました。しかしこの本に書かれている“職人の会式 経営”は、ただの理論ではなく、現場から導き出された実践知でした。おかげで、自分の店の強みを活かし、“選ばれる理由”を打ち出せるようになったのが大きな収穫です。」
目先の売上ではなく理念で経営する大切さ
男性・50代・二代目社長
「売上を追うことばかり考えていましたが、この本で“理念を軸にする”ことの大切さを学びました。理念を社員と共有した途端、会社の空気が変わり、職人のまとまりが出てきました。経営改善は売上数字だけでなく、心のあり方から始まるということを実感しました。」
一人親方でも未来を描ける内容だった
男性・30代・独立3年目 親方
「経営の本は難しいものが多いですが、この本は“職人社長でも読める言葉”で書かれていて安心しました。実際の成功事例が紹介されていて、“自分にもできる”と思えるのが大きかったです。一人親方の自分でも、未来を描いて進める希望をもらいました。」