こんにちは。愛知県東海市で一番地味で長く続いている職人直営の塗装店、ゆださか塗装の三代目・一矢でございます。
本日は愛知県大府市の住宅塗装で外壁の中塗りを行いました。
まずは、上塗り中の様子からどうぞ(↓)

外壁塗装は中塗りから色が付いていきます。仕上げの色を中塗りで確認し、仕上りのイメージをお客様に聞きながら上塗りで色の微調整していきます。
中塗り・上塗りは微妙に色を変えることで、普段ご不在のお客様にも3度塗りの施工が分かるようにしたり、私たちも上塗りでの塗り残しがないようにしています。

また、外壁塗装が仕上がる前に軒先の木部や軒樋を仕上げていきます。
そうすることで、仕上がった外壁に余分な塗料の飛散を防ぐことができ、キレイに仕上がっていきます。

外壁の色を選ぶときは小さな見本で選ぶので、仕上りがイメージと違うと感じた経験のある方もいらっしゃると思います。小さな見本よりも大きな外壁を実際に塗ってみると目の錯覚で一般的に明るく見えるようになります。
塗装業者さんによっては「この色で頼んだから!」と変更できないとのお話もよく聞きますが、10年15年と長く付き合う色だからこそ、お客様のイメージを大事にしたいと思っていますので、施工しながらも常に確認をさせていただいています。
「外壁の色をガラッと変えたいんだけど、家に合うか心配で…」とお考えの方には、シュミレーションにてイメージを共有させていただきますので、
愛知県東海市やその近郊で、外壁塗装や屋根塗装をお考えの方は、以下から、塗装職人専門店のゆださか塗装にお気軽にご相談くださいね。
(代表・湯田坂)
