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日本建築塗装職人の会について

Q.他のノウハウと「職人の会式」の違いについて教えてください

A.世の中に出回る「塗装店ノウハウ」は、ある塗装店の一時的な事例、もしくは、自分の会社で行った経営の体験談です。
 一方で「職人の会式」は、青木忠史会長が、2004年にアサヒリフォーム有限会社で体系化し、その後、「700社以上の経営指導の結果、体系化された独自の経営手法」です。これが1つ目の違いです。

 また、一般的な「塗装店ノウハウ」は「売上アップ」が中心ですが、「職人の会式」では、事業承継の実現までの長期的な経営成功を中心と考え、「集客・営業・現場管理・採用・組織づくり・経営管理」という「塗装店経営の全体」に取り組んでいく点が2つ目の違いです。

 さらには、他の事例では、18年間以上に渡り提供し続けているものはなく、また700社以上で検証されているモノもありません。これが3つ目の違いです。

 このようなことからも、「職人の会式」は、一過性のテクニック論や個性に寄りすぎず、オーソドックスな『原理原則に則った塗装店経営』となっているため、「どのような方でも」「どの地域でも」成果を挙げることができるというのが特長です。
詳しくは、加盟のご案内から資料を請求ください。

Q.職人の会本部は塗装店経営をしたことがありますか?

A.はい。青木忠史会長は、「アサヒリフォーム有限会社」(本社:越谷市・創業昭和54年)の2代目代表親方/現名誉会長です。

当時の様子(借金6000万円から業績改善を実現)はこちらにも記載しています。 青木忠史会長が、塗装店経営者時代に体系化した「塗装店経営マニュアル」が、全国700社以上の塗装店の方々に活用され、「職人の会式」として、体系化されました。また現在のアサヒリフォーム(上写真)は、青木忠史が育成した3代目代表親方に事業承継をしています。引き続き、アサヒリフォームは「職人の会式」を実践し続け、地域密着型経営で健全堅実経営を続けています。

Q.机上の空論のコンサルタントは嫌いなのですが‥

A.はい。ご安心ください。私たち職人の会本部も、机上の空論は嫌いですから。その前提で、ですが、職人の会本部のコンサルタントは、以下の特長があります。

①塗装店のカリスマコンサルタントと言われている青木忠史会長からの直接の薫陶を受けた経営指導のプロフェッショナルであること

②職人の会本部のコンサルタントは、知識を教えて終わりではなく、パーソナルトレーナーです。1人に1人の担当がつき、あなたと二人三脚で経営成功を実現するパートナーであること

上記のことからも、「職人の会コンサルタント」は一般企業のコンサルタントとは、全く違う存在であると、ご理解いただけましたら幸いです。

Q.青木忠史会長はどんな人ですか?

A.以前2010年頃までは、「青木」ではなく「青鬼(あおき)」と言われていたほど厳しい方で、実践をサボる方は叱られることもありましたが、現在は、優しく愛情深い方です。見た目は怖そうに見られますが、ご安心ください。