現場から。
小さな会社と地域社会の未来を、現場から考える。
発行・運営
日本建築塗装職人の会
「現場から。」とは
現場で起きていることから、
日本の未来を考える。
「現場から。」は、中小企業経営、職人育成、建築業界、地域社会で起きている問題を、現場の視点から考える論説メディアです。問題を批判するだけではなく、小さな会社と地域が未来へ進むために、今日から何ができるのかを提言します。
NEW OPINIONS最新の論説
記事一覧を見る →営業力を磨く前に、仕事力を磨いたほうがよい理由
一度頼んだお客様が次に頼まない原因は、営業力ではなく、仕事そのものにあるのかもしれません。
人が来ないと嘆く前に、選ばれる会社へ変わる
人材がいないのではなく、自社が働く場所の選択肢に入っていない可能性を考えます。
地域の塗装店が、地域の未来を考える意味
いまある住まいは、次の世代が活用する地域の資産です。地域工事店の新しい役割を考えます。
売上至上主義の工事店が、最後に失うもの
数字だけを追い、人や信頼を育てなかった会社に、どのような未来が待っているのでしょうか。
後継者は、自分の分身ではない
会社を譲るとは、自分と同じ経営者をつくることではありません。承継の本質を見つめます。
「忙しい会社は良い会社だ」という思い込みをやめる
仕事が多い時期も、少ない時期も、会社が育つ時間に変える経営について考えます。
SHORT COMMENTARY今日の
今日の
現場論
ニュースや日々の出来事から感じたことを、現場の言葉で短く記します。
OUR FIELDS現場から考える三つの領域
FROM THOUGHT TO PRACTICE問題を知ることから、
問題を知ることから、
会社を変えることへ。
「現場から。」で考えたことを、経営の実践へ。地域に選ばれ、次の世代へ残る会社づくりを、さらに深く学べます。

発行人・日本建築塗装職人の会 会長
青木 忠史
工事店経営の支援に20年以上携わり、これまで700社を超える経営に向き合ってきました。経営、職人育成、建築業界、地域社会の現場で見えてきた課題と、未来への提言を発信します。
経営指導20年以上支援実績700社超『百年企業の作り方』著者社会文化功労賞
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